• Login
  • Registration
ALToolBar 個人情報保護方針
 
 
 

本個人情報保護方針はアルツールバーをインストールする際のセットアップ画面に表示される「ソフトウェアユーザー使用契約書」に基づきます。

ESTsoft Japan株式会社(以下、当社)はお客様の個人情報保護の重要性を認識し、関連法令の遵守はもとより、その保護に最善を尽くしております。もし個人情報に関する一般的なお問い合わせや疑問等がございましたら忌憚なくフォーラム(公開)に掲載して下さい。個別のお問い合わせ等に関してはサポートQ&Aよりお願い致します。(非公開)
フォーラムURL:http://www.altools.jp/forums/forums.aspx ―他のユーザーに公開
サポートQ&A  URL:http://www.altools.jp/support/faq/alzip.aspx ―他のユーザーに非公開

ALToolBar 個人情報保護方針

1.情報の取得と利用

・当ソフトウェアのメンテナンスやアップデート、使用統計の目的でアルツールバー(以下、当ソフトウェア)構成の一部として「アルアップデート」、「ESTsoftエラーレポートツール」がインストールされる場合がありますが、当社はそれらを通して如何なる個人情報も収集、利用、開示することはございません。また他社(第三者)のソフトウェアが同時にインストールされることもございません。

・「アルアップデート」は高い品質や「アルツールズアプリケーション」との互換性を維持するためにセルフメンテナンスを実行するものであり、またそれによって当ソフト使用に関する情報(IPアドレス、バージョンエラー関連情報、エラー報告日等)を取得する場合があります。また当ソフトウェアを継続的に使用して頂くためにアップデート通知画面が表示される場合がありますが、ユーザーの同意なしに自動的にアップデートされることはございません。

・当ソフトウェア使用中にエラーが起きた場合、ユーザーの同意があればソフト名、バージョン、OS、非個人情報等が「ESTsoftエラーレポーティングシステム」に報告されます。

・当ソフトにはインターネット検索機能が含まれていますが、同機能を使用した場合に検索結果で「スポンサーサイト」が表示されることがあります。その場合に検索結果ページからインターネットブラウザーによって当ソフトのIDや検索した語句等の非個人情報が収集される場合があります。

・上記で集められたデータを集計しその総数を開示する場合がありますが、個々のデータを開示することはございません。

・当ソフトを使用するにあたり、ユーザーアカウントを必要とする場合がありますが、アカウントはユーザーが自発的な意思により取得するものであり決して強制されるものではありません。アカウント取得に当たってはE-mail等の必要最小限の情報を必要とし、それ以外の情報はユーザーのご判断により提供されるものとします。当社は提供されたアカウント情報を良質のサービスを提供する目的のため、のみにおいて管理致します。ユーザーのE-mailアドレスはアカウントの確認や当社や当社製品(当ソフト及び他のアルツール製品)の最新情報通知のために用いられる場合があります。最新情報通知については拒否設定にすることもできます。詳細はこちらのアルツールズのウェブサイトをご覧下さい。http://www.altools.jp.

2.プライバシー保護について

当社はプライバシー保護の重要性を深く認識しており、関連法令の順守はもとより、その保護に最善の努力をしております。また、当ソフト使用に関していかなるポップアップ広告、ポップアンダー広告も出しません。しかし当ソフトの機能の一部であるインターネット検索機能により検索した結果、「スポンサーサイト」が表示される場合はございます。
また「情報の取得の利用」項目でも述べたとおりユーザーがパソコンをカスタマイズされることを選択される場合にのみ、コンピューター上に「クッキー」が設置されることがあります。「クッキー」はユーザーがウェブサイトを訪問したときにそのウェブサイトがユーザーのハードディスクに書き込む小さなデータファイルで、ユーザーの訪問したページを認識するためなどに使われます。ユーザーの使用するコンピューターは特定されますが、ユーザー個人が特定されることはございません。


3.免責事項

ユーザーは自己責任において当ソフトウェアを利用するものとします。当社は第三者を介したものも含め当ソフトウェア又はサービスを使用又は誤用したことによる損害について法令の許容される最大の範囲で一切の保証はございません。
またいかなる状況においても当社は第三者を介したものも含め当ソフトウェア又はサービスのユーザーによる利用又は誤用に対する責任について法令の許容する最大の範囲で一切の責任は負いません。